うっかりミスにはサプリメントで対策と予防を!

私はもともと記憶力は良くなく、うっかりミスは多い方でした。

でも学生時代や大学受験期には覚えなくてはという焦りから詰め込むやり方で何とか人以上に勉強内容は覚えることができました。

ところが社会人になって無理やり詰め込むことがなくなり普通にしていると物忘れがひどく、うっかりミスばかりするようになりました。

仕事だけををしていた頃は必死に覚えてようとしていたのでまだよかったのですがパート主婦となり育児、家事、仕事等することが増えてくると忙しすぎて次々に忘れてしまい、うっかりミスばかりになってきました。

頭の中であれもしなきゃこれもしなきゃと思っていて目の前のことに集中できず、覚えていないような気がします。

家事の最中子供から学校の集金のことを言われ、無意識に渡していて後から渡したかどうか覚えていなかったり、パートの仕事中でも他のことを考えながらやっているので振り返った時にやったかどうか思い出せなかったり、確認しなければならないことをうっかり忘れてしまったり、大きなトラブルになるような物忘れはないのですが周りに多少迷惑をかけてしまうような物忘れやうっかりミスがとても多いです。

困るのは又忘れてしまったとかうっかりしてしまったと落ち込んでしまい、それにとらわれて今のことに集中できず又繰り返してしまうことです。

それで私はうっかりミスの予防対策としてサプリメントを飲むようにしました。

うっかりサプリという通販サイトで知ったオメガ脂肪酸のサプリメントを飲むようにしているんです。

オメガ脂肪酸は脳に良いと言われているので、その効果に今は期待しているところです。

老け顔サプリで対策を!

私は丸顔で童顔のため、20代くらいまで年齢を言うと若く見えるねと言われてきました。

そのためシワ等の老け顔について対策することもありませんでした。

それが30代に入った頃から急に目尻に深いシワができ、目がくぼんできました。

気づいた時には手遅れの状態でした。

少し前にどんなに眉毛をあげてもできなかった額のシワもしっかりできていてショックでした。

自分の顔が急に老けてきたように思えて気になっていた頃、職場の人に年齢を聞かれて答える機会がありました。

その時、相手ははっきり言ったわけではありませんがその反応から今の私は年齢以上に見られていることがわかりました。

老け顔に見られる要因は目尻の深いシワと目のくぼみではないかと思い、シワ対策のクリームを塗り始めましたが一度できたシワはなかなか改善しません。

睡眠に気をつけてみましたが目はやっぱりくぼんでいます。

たるみやほうれい線も気をつけなければならない状態です。

もっと早くから手入れをしておくべきだったと思いました。

最近は老け顔をなんとかしようとアンテナを張っており、先日コラーゲンドリンクお試しが無料でできるというキャンペーンを見つけました。

見つけたのは老け顔サプリというネットのサイトでした。

今まではネットの通販なんかは素通りしていたのですが迷わず申し込みました。

この老け顔に効くというコラーゲンドリンクで老け顔が少しでも改善されると嬉しいです。

卵黄レシチンサプリで認知症の予防を!

祖母が認知症になりました。

大変に苦労した人であり、気丈であり、芯の強い人でした。

自分で飯屋さんを経営しながら、母や兄弟を育てあげていた人で、私が子供の頃お婆ちゃんの家に遊びに行くと、いつも美味しいご飯を食べさせてくれました。

お爺ちゃんは1年に一回しか逢えなかったのですが、晩年になって長年別居していた事と、離婚していた事を知りました。

昔の時代に自分で商売をしながら、子供を育て上げたような人ですから、本当に色々大変だったと思われます。

そんな人ですから、ボケるなんて考えられませんでした。

でも日に日に悪くなり、母が心配して祖母の所へ泊まり込む様になり、食事をしたのにすぐ忘れ、夜中に徘徊したり、つかみ合いになったりして母を困らせました。

母も祖母の介護に疲れ、手に負えなくなったときに、施設の入所手続きを頼み、運良く待機待ちもそんなにかからず入所できました。

私も心配で施設に顔を出しましたが、「何故私はこんな所にいるの?早く家に帰りたい」とよく言っていました。

そう初めはしっかりしていたのです。

でも時々脳の回線が繋がらないというか何度も同じ事を聞いたり、夜中に騒いだりしていたらしいです。

段々と私が来ても、解らなくなり、何度も貴方の孫だよと言っても、孫がなんなのか解らないようでした。

そして母の顔さえも解らなくなり、他人行儀に「有り難うございます」と言うばかりでした。

その割に夜中は母の名前や息子の名前を呼んでいたそうです。

あんなに気丈だった祖母の変わり果てていく姿を見続けるのはすごく辛いものでした。

そんな祖母を見ていて私は認知症の怖さをまざまざと知りました。

私は絶対に認知症にはなりたくないと強く思うようになりました。

私はまだ、30代ですが若い頃から認知症の予防は必要だと思うようになりました。

それで今は認知症予防に良いという卵黄レシチンサプリを毎日飲んでいます。

卵黄のレシチンに含まれるコリンという成分が認知症予防に効果があるというのです。

そのため、サプリだけではなく、毎朝の食事の時には必ず、卵を食べるようにもしています。

若い頃からの予防が認知症にならないための一番の対策だと思いますからね。

 

主人の好き嫌いが多いのが困ります

主人は本当に好き嫌いというか、食べられないものが多くて困ります。

一番困るのは玉ねぎです。

そのものを食べるというよりは、何かと一緒に調理したりして、献立自体に甘味や旨味を加えるのがたまねぎの役割だと思うんです。

定番の野菜炒めや焼きそばなんかも、玉ねぎを加えることでしっとりとした仕上がりになるんですよね。

玉ねぎを入れられない我が家の野菜炒めはパサパサになってしまいます。

でも、私は玉ねぎが食べたい。

いろいろ考えた結果、ここ数年は予め炒めた玉ねぎを多めに冷凍して置いて、主人の分だけ取り分けた後に追加で加えたりして凌いでいます。

ハンバーグやコロッケなんかの玉ねぎも生のまままでなんていうのは、絶対にアウトです。

微塵切りにしたものを嵩が三分の一ぐらいになるまで炒めて、飴色してから使っています。

これで作ったハンバーグやコロッケは甘くて美味しいんですけど、玉ねぎの下拵えだけで軽く一時間は掛かってしまうので、思いついて直ぐ作れる献立じゃなくなりました。

飴色玉ねぎもさっきの炒め玉ねぎと同じように、時間のある時に大量に作って冷凍庫でのストックが欠かせません。

火を通した玉ねぎは、こんな風に何とかなるんですが、オニオンスライスや新玉ねぎの丸ごとスープなんて言うのも献立に加えられると随分助かるのに…って、やはり思ってしまいます。

そんな主人ですが、栄養不足になってしまっては、もっと困ります。

それで今は栄養価の高いミドリムシ無添加を飲ませるようにしています。

ミドリムシはユーグレナとも言うのだそうですが、スゴイ栄養素が含まれているそうなので、これで主人の栄養不足の解消になればいいなあと思っているんですよ。

 

 

 

ブロッコリーには栄養がある

元々ブロッコリーは、好きでも嫌いでもありませんでした。

昔、私はお弁当屋さんでアルバイトをしたことがあったのですが、そこでは、幕の内弁当の彩にブロッコリーを使っていました。

わたしはある時から、ブロッコリーを茹でる担当になってしまいました。

担当ですから、毎日茹でていました。

茹であがったら、ざるに開ける時に、湯気が上がりますよね。

その立ち上る湯気の臭いを、毎日かいでいたため、ブロッコリーがすっかり好きになってしまいました。

そこのお弁当屋さんに努めている間に、もう一生分のブロッコリーを茹でたと思います。

ブロッコリーは、大抵スーパーから買ってきていましたが、時々、野菜の直売所から買ってくることも、あったんです。

直売所のブロッコリーは新鮮なのでスーパーのものよりも美味しかった記憶があります。

ある時店の経営者が、何を思ったのか、ロマネスコと言うカリフラワーを買ってきました。

色が緑ですので、ブロッコリーの代わりにしようと思ったようです。

これはごつごつしていて、ゴジラのイメージの野菜です。

あるときロマネスコの試食もやらされました。

味はブロッコリーに似ていましたが、外見が耐え難く、トラウマになりました。

そんなブロッコリーが今でも好きで毎日でもいいっていう位、食べています。

というのもブロッコリーはとても栄養満点の野菜なんです。

栄養満点というので私はブロッコリーサプリも飲んでいるんですよ。

ブロッコリーおたくとでもいうのかも知れませんね。笑い

野菜のブロッコリーとブロッコリーサプリは私の一つの栄養源なので一生、摂り続けて行こうと思っています。

スマホで眼精疲労が起るから

最近スマホ老眼という症状が問題になっていますね。

スマホ老眼というのは悪い姿勢でスマホを操作し続けることで目がひどく疲れて老眼のような症状になることです。

スマホから目を離してどこか遠くを見るとぼやけて見えなかったり目のピントが合わなかったり・・・。

スマホを使っている人が増えてスマホ老眼が問題になりましたがもっと前からこの問題はあったのです。

実際に私は5年くらい前からスマホを使った後スマホから視線をはずすとピントが合わずすごく不安を感じていました。

現在もまだこういう症状がありますが、スマホを使う時間を短くしたことと、目が疲れたと感じたら目薬をさしているので以前より目のかすみやぼやけ症状が楽になっています。

目のぼやけは自分でなんとかしないとどうしようもありません。

私が使っている目薬は眼精疲労がひどい人用で、普通のドラッグストアで販売されているものですが値段が高いのが難点です。

でも、安物の目薬を買っても効き目が感じられなければ安物買いの銭失いになってしまいますから・・・。

ちょっと高い買い物になってしまっていますが、それでも眼精疲労や目のピント調節が良くなったと感じられる目薬の方が良いので使っています。

それと目がぼやけるサプリも飲んでいます。

この目がぼやける時に飲むと良いというサプリは色々なものがあります。

ルテインのサプリやアントシアニンのサプリ、など色んな目のぼやけ改善、予防に良いものが販売されています。

私が飲んでいる目がぼやけるサプリは中くらいの値段のサプリで小林製薬のものです。

値段は3000円くらいで通販で購入出来ます。

目薬とサプリで目のぼやけを予防しているのが私の今の対策です。

ダイエットしたい時の食事コントロールのコツ

ダイエットするなら食事コントロールが絶対的に必要です。
どんなに頑張って運動しても、食事内容を見直さない限り思わしい効果は期待できません。
でも、今までに様々なダイエットにチャレンジしてきて失敗を繰り返している場合、既にどんなポイントに気を付ければいいのかと迷走してしまう人も多いのではないでしょうか。
そんな人におススメしたい食事コントロールをお教えします。

まずは、1日に3回程度の食事回数は確保するようにしましょう。
これは一般的な食事回数だからというわけではなく、身体が飢餓感を抱かない適度なペースだからです。
無闇に間隔を置いてしまうと、身体は溜め込むモードにスイッチしてしまいます。
こうなるとダイエットの効果は期待できません。
いつも定期的に栄養補給をしていると身体も安心して燃焼・排出リズムを保てるのです。

また、食事内容としてはちょこっとずつ多くの種類を食べる「見て満足」献立が最適です。
食べる量を少なくしようとすると、品数を少なくしてしまうほうが簡単なのですが、これは誤りです。
ほんの一口ずつのものでもたくさんのお皿がテーブルに並ぶと、まずは脳が満足します。
例えば、ご飯は茶碗に1/3杯。
豆腐に鰹節をまぶしたものを1/4丁。
レタスサラダは葉2枚分。
・・・と、こんな具合で少しずつをたくさん準備します。
箸を運ぶ回数が多ければ多いほど結果的に満足度がアップしちゃうのです。

何を食べなくちゃいけない。
何を食べちゃいけない。
理屈は理解できても、厳し過ぎるのは結局失敗へ繋がりかねません。
ダイエットのためのマイルールはシンプルなほど、続けやすいものなのです。